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やっと完成しました。
フジミのエンスージャストモデルは、ホントに手強い・・・
リベンジは50パーセントくらい出来たか?というところです。
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やはりプラがやわいので、苦労します。それと、今回はひたすら合いませんでした・・・
本当はフロントのボンネット、エンジンフード、リアトランクが開閉できるんですが、それほどしっかり開くわけでもなく、また、ヒンジがプラではあまりにも貧弱でしたので、あっさりパスしました。
ただ、折角臓物を作ったので、はずして見れるようにしました。

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下地にちゃんとピンクを塗ったのですが、やっぱりなんだかムラムラ(興奮するという意味ではなく)・・・
研ぎ出しはいい感じで進めてたらクリア層突破するという、相変わらず塗装関係がヘタレです。

製作に関してはほとんどストレートですが、ドアノブ(?)とキーホールが?だったんで、針金+ハンダ、虫ピンでそれぞれ自作しました。

それと、右側と左側でタイヤのオフセットが違います。
キットのまま組むと、結構奥に引っ込んじゃうんで、右側だけ、スペーサーをリヤ2mmフロント0.5mmいれて
「ツライチ」っぽくしてみました。
ただ、キットの通りのほうが、昔のスーパーカーらしいかもしれません。
タイヤはビス止めなので、気が向いたら、どちらかに統一するかもしれません。
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パーツの合いは最悪でしたが、出来上がってみるとわりといい雰囲気です。
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ピンクの下地を作って、クレオスのスーパーイタリアンレッドをブワ~っと吹きました。
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ウィンドウが結構うねってたのと、傷もあったりしたんで磨いてから借り組みしてみました。
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「おお、いい雰囲気じゃ・・・」と思ってましたら落とし穴が・・・・

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フロントフェンダーの「峰」のパーティングラインが「復活」を果たしておりまして・・・・
ペーパー当ててたら下地が・・・・Hello!って・・・・・


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